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1:以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします:2015/08/15(土) 20:26:41.19 ID:ZzymzBJ+0
真夏の淫夢と今話題のがっこうぐらし!のクロスSSです

淫夢要素は無いです
2:以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします:2015/08/15(土) 20:34:47.51 ID:ZzymzBJ+0
い つ も の 部 室


田所「ぬわあああああん!疲れたもおおおおおん」

MUR「チカレタ・・・」

田所「止めたくなりますぉ…部活ぅー…」

KMR「この前うっかり出そうになりましたし」

田所「AKYS先生が止めてなかったらうっかり家に帰る所だった・・・ヤバいヤバい」

遠野「先輩はうっかりさんですね」

TDN「ワン!ワン!」

MUR「おい、TDN!テーブルの上に乗ったらダメだゾ(迫真)」

TDN「アァ・・・」

田所「今日の朝ごはんは何すか?MURさん」

MUR「今日はスパゲッティだゾ」

田所「いただきます!」チュルチュ!

KMR「汚いなぁ…(困惑)少しは遠野を見習って」

遠野「いや、そんな…」


3:以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします:2015/08/15(土) 20:35:50.42 ID:YLR9pADf0
TDN丸はさすがに草
4:以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします:2015/08/15(土) 20:48:56.79 ID:ZzymzBJ+0
KMR「そろそろ時間じゃないですか?」

田所「オォン!じゃあ、行ってくるぜ!」

MUR「さて、屋上の畑で手入れでもすっかなぁ…」





田所「zzz…」

おじさん「田所君…田所ォ!」バシィ

田所「ファッ!?」

おじさん「授業中寝るとはいい度胸だなぁ、えぇ!?」

田所「そんな!許して下さい!何でもしますから!」


ガララ(ドア君迫真の演技)


遠野「先輩!何してるんですか!TDNが…」

田所「遠野ぉ~今授業中なんだよ~静かにしてくれよな~頼むよ~」

遠野「行きますよ!」グイ

田所「あ、待って下さいよ」


遠野「TDNー!」

田所「今授業中何ですが…それは・・・(困惑)」


114514秒後


TDN「ワン!ワン!」

遠野「居ましたよ!」

田所「今授業中…」

遠野「…学園生活部の者ですが、犬を引き取りに来ました」

TDN、逃げる

遠野「追いかけますよ!先輩!」

田所「しょうがねぇな…」


屋上手前


KMR「TDNじゃないか。どうした?」ガチャ

田所「KMR!TDNを!」

KMR「わ!」

TDN「はっはっはっ…」

屋上には、ナスやキュウリ、大根やプチトマトなどの野菜や洗濯機、シートやサンオイル、さらには園芸道具が揃っている。

田所「オォン!」

MUR「おい、待てぃ(江戸っ子)誰が花壇に入っていいって言ったんだ?」

TDN「クゥン…」

田所「あ、待って下さいよ!MURさん!これには…」

MUR「出ろゾ(全ギレ)」

田所・TDN「「おかのした」」
5:以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします:2015/08/15(土) 20:59:06.81 ID:ZzymzBJ+0
KMR「…AKYS先生が死ぬだなんて…」

ナスの畑に白い十字架があり、黒帯が靡いている。

MUR「もういいんだゾ…だって外は…」




田所(俺は学校が好きだ)

田所(音楽室、沢山の楽器があって歌えるのが好きだ)

田所(理科室、変な薬品や機材がある。人体模型は…怖いですね(迫真))

田所(放送室、ここで音楽やトークが出来てラジオのDJのような気分が味わえる)

田所「遅くなってゴメン!」

「「「ハハハ!」」」

田所「笑う所じゃ無いと思うのですが・・・」

遠野「先輩!」

田所「なんだよー、遠野じゃないかよー。どうした?」

遠野「先輩は…誰と・・・話しているんですか…?」

田所「そんなの決まってるんだろォ!皆だよ!」


しかし、そこに在る景色は精子と血でまみれた荒れ果てた環境だった。居るのは田所と遠野の2人だけ。


外には多くのノンケ…じゃなかった、ゾンビが徘徊している。

学校内…私立下北学園内にもわずかだがいる。

幸いにもライフラインは止まっていない。


田所「さってと、そろそろ帰るか」

遠野「・・・ですね」
6:以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします:2015/08/15(土) 21:07:58.94 ID:ZzymzBJ+0
ほんへ


ゆき「そう言えば何か適当に図書館から『真夏の夜の淫夢』って漫画を見つけたんだぁー」

くるみ「ほぉ、面白いのか?」

ゆき「うん!なんか男の人同士の熱い(意味深)な漫画だったよぉー」ムフー!

みーくん「汚そうですね」

ゆき「酷いよっ!みーくん!」ヨヨヨ…

めぐねえ(故人)「でも、面白そうねぇ・・・」

ゆき「じゃけん夜皆で見ようねー!」





「「「zzz…」」」


みーくん「これが…」ペラ、ペラ・・・


みーくん「えぇ…(困惑)凄い汚いんですが…」
7:以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします:2015/08/15(土) 21:23:57.25 ID:ZzymzBJ+0
翌日


りーさん「じゃあ私はいつもの所へ行くわね」

ゆき「みーくんはどこか行くの?」

みーくん「うーん、本でも読んでますよ」

ゆき「じゃあ私はお茶を用意するね!」

みーくん「お願いします、先輩」



ゆき「」コップトリダシ

ゆき「」レイゾウコカラアイスティートリダシ、イレル

ゆき「」サーッ!(迫真)


ゆき「お ま た せ !」

みーくん「ありがとうございます」ゴクゴク

ゆき「」シタリガオ

みーくん「っ…頭が…」フラフラ

ゆき「大丈夫?」

みーくん「大丈夫です…」

ゆき「手伝うよ!」


11.4秒後


ゆき「な、何してるの!?みーくん!?」シバラテイル

みーくん「あれは演技です。本当は先輩のとこっそり入れ替えたんです(適当)」

ゆき「止めて!みーくん!」

みーくん「ゆき先輩の事が好きなんです!だから、暴れないで下さい!」ヤワラカスマホ

ゆき「う、羽毛!」


みーくんは、ゆきの制服を脱がし、全裸にして縛り上げていた。

彼女はひどく混乱しているだろう。やるのは元々自分だったのだから。

みーくんはゆきの乳首を舐めまわし吸いつく。

びくん、とゆきの子供のような体が僅かに反り上がる。

彼女の顔はどこか泣きそうだ。

それがそそったのかも知れない。今度はゆきのアワビを舐める。

んん…と声を漏らす。ある程度ほぐれたところで自分の物と合わせる

そして、腰を動かした。

みーくん「イきすぎ!イクイク…あ、ああ!」

8:以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします:2015/08/15(土) 21:24:31.51 ID:ZzymzBJ+0
2人は、幸せなキスをして終了
9:以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします:2015/08/15(土) 21:26:06.96 ID:ZzymzBJ+0
終わり!閉廷!


じゃあ俺、HTML化依頼してくるから

ハイ、よろしくぅ!
10:以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします:2015/08/15(土) 21:38:52.55 ID:IoMsY+V1O
ふざけんな!(迫真)
13:以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします:2015/08/16(日) 15:29:31.01 ID:w8k9YLQiO
ホモビを漫画化するようなくっそ汚い世界はさっさと滅びてどうぞ
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8月20日 00時00分|がっこうぐらし!0コメント

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