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1:◆qJgLsDnlMc:2017/09/16(土) 02:34:25.60 ID:OOCYVwET0
海未「・・・え?」

ことり「何の・・・話・・・?」

※ 2期1話の要領でμ'S が電話しています。





前作
μ's LINE劇場
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2:◆qJgLsDnlMc:2017/09/16(土) 02:40:24.25 ID:OOCYVwET0
穂乃果「もしもの話だよ!」

穂乃果「最初の人は穂乃果が指名するから、次は指名された人が次の人を指名する~って感じでやっていくよ!」

海未「そもそもこの話をする意味は。」

穂乃果「良いじゃん。暇だし。」

ことり「穂乃果ちゃん!最初の人を指名して!」

凛「あ、ことりちゃんが乗っちゃった。」

真姫「もう駄目なやつね。」

穂乃果「じゃあ、最初は・・・凛ちゃん!」

凛「凛!?凛は・・・そうだな・・・そうだ!」
3:◆qJgLsDnlMc:2017/09/16(土) 02:46:14.58 ID:OOCYVwET0
凛「ラーメン!」

凛以外「」

凛「あれ・・・?どうしたの・・・?」

真姫「ラーメンって・・・カップラーメン?」

凛「そうだよ?」

希「凛ちゃん、あのな。」

凛「え?何?」

希「どうやってお湯、用意するん?」

凛「あ」

花陽「無人島でラーメンは・・・無理じゃないかな・・・?」

凛「お湯が無いからカップラーメンも作れないなんて!」

にこ「気づくの遅すぎよ。」

穂乃果「凛ちゃん、次の人指名しよっか。」

凛「じゃあ・・・次は・・・」
4:◆qJgLsDnlMc:2017/09/16(土) 02:46:58.55 ID:OOCYVwET0
凛「にこちゃん!」
5:◆qJgLsDnlMc:2017/09/16(土) 10:34:14.51 ID:x6m9n2NI0
にこ「私?私はね~・・・」

にこ「無人島に一つだけ持っていくならビデオカメラを・・・」

絵里「次行きましょうか。」

希「そうやな。」

にこ「ぬわあんでよ!最後まで聞きなさい!」

にこ「ビデオカメラで~、無人島で散りゆく悲劇のアイドル、にこに~を映すの~。」

にこ「にこは、みんなの記憶に刻まれて~、伝説のアイドルとなっちゃうの~」

にこ「ああ~!にこの伝伝伝は後世にまで語り継がれていくの~!」

希「にこっち。指名。」

にこ「何か反応しなさいよ!」

花陽「いかにもアイドルらしいです!」

にこ「でしょ!花陽なら分かってくれると思ったわ。」

ことり「にこちゃん、いいかな~?」

にこ「何よ。ことり。」

ことり「一人で自分を撮影するのは、困難じゃないかな~?」

にこ「はっ」

ことり「後、撮影出来たとして、それをどうやって世に伝えるの~?」

にこ「確かに!」

凛「論破されたにゃ。」

希「にこっちは期待を裏切らなかった。」

にこ「やかましいわよ!」

穂乃果「次行こ。次。」

にこ「たっく・・・それじゃ・・・」
6:◆qJgLsDnlMc:2017/09/16(土) 10:39:02.73 ID:x6m9n2NI0
にこ「真姫ちゃん!」
7:◆qJgLsDnlMc:2017/09/16(土) 11:16:55.66 ID:x6m9n2NI0
真姫「ヴェェ!?私!?」

にこ「真姫ちゃんは無人島に一つだけ持っていくなら!」

真姫「そうね・・・」

海未「どんな回答が来るでしょうか・・・」

花陽「予想出来ないな~・・・」

真姫「そうね・・・私なら・・・」

真姫「無線機。」

希「え」

絵里「え」

にこ「え」

ことり「なんで・・・無線機・・・?」

真姫「え?それで助けを呼んで無人島を脱出するのよ。」

真姫「自家用ジェットでも呼びつけるわ。」

凛「凛知ってるよ。」

真姫「何をよ。」

凛「無人島じゃ高い確率で圏外だってこと。」

真姫「あ」

海未「真姫も凛ゃにこと同レベルとは・・・」

真姫「あの二人と一緒にしないで!」

凛・にこ「ちょっと!?」

真姫「穂乃果、指名しても良いかしら?」

穂乃果「良いよ!」

真姫「じゃあ次は・・・」
8:◆qJgLsDnlMc:2017/09/16(土) 11:24:24.11 ID:x6m9n2NI0
真姫「希!」
9:◆qJgLsDnlMc:2017/09/16(土) 11:35:03.70 ID:x6m9n2NI0
希「ほお・・・ウチを選ぶか~」

穂乃果「希ちゃんは無人島に一つだけ持っていくなら?」

凛「気になるにゃ~!」

希「ウチが一つだけ持っていくなら・・・」

希「鏡、かな。」

絵里「鏡?」

花陽「どうして鏡?」

希「何か前に聞いたことがあるんやけど・・・」

希「海で遭難したら空に向かって鏡を掲げろって。」

希「そしたら光の反射で光るから、空飛ぶ飛行機とかに気づいて貰える。」

凛「結局助かろうとしてるよ!」

海未「というか、どこにそんな知識があるのですか。」

希「スピリチュアルやろ?」

ことり「あはは・・・」

絵里「希、スピリチュアルの意味は?」

希「じゃあハラショーの意味は?」

絵里「くっ・・・・・・!」

穂乃果「ポンコツに磨きがかかってない?」

希「次の人指名するな。」
10:◆qJgLsDnlMc:2017/09/16(土) 11:35:45.49 ID:x6m9n2NI0
希「う~んと・・・ことりちゃん!」
11:◆qJgLsDnlMc:2017/09/16(土) 11:48:45.32 ID:x6m9n2NI0
ことり「ことり?」

絵里「希なら海未か私を指名すると思ったけど。」

希「そろそろ2年生の回答が聞きたいやん?」

絵里「だから海未h・・・」

希「ウチがことりちゃん選んだら駄目なんか!」

真姫「どうでも良いじゃない!ことり!回答して!」

ことり「う・・・うん・・・」

にこ「あれ?恥じらってるの?」

花陽「今更恥ずかしがることないよ。」

ことり「でも・・・恥ずかしいよ・・・」

海未「大丈夫ですよ。穂乃果と凛以外笑ったりしませんから。」

穂乃果・凛「海未ちゃん!」

ことり「じゃあ・・・言うよ?ことりが無人島に一つだけ持っていくなら・・・」

ことり以外「なら?」

ことり「うう・・・枕ですっ!」

ことり以外「」

ことり「あれ?・・・何で驚かないの?絶対『ええ~!?』とか言われると思ったんだけど・・・」

穂乃果「(驚くわけが・・・!)」

海未「(なんというか・・・予想通り過ぎて・・・)」

花陽「(反応に困ります!)」

にこ「・・・ちなみに理由は?」

ことり「恥ずかしいんだけどね・・・ことり、あの枕がないと、眠れないの!」

ことり以外「(知ってた)」

ことり「やっぱり驚いてくれないの~!?」

凛「(反応に困るって。)」

ことり「だから、無人島に一つだけ持っていくなら、あの枕ですっ!」

穂乃果「(一回だけあの枕無しで寝てたことは秘密にしておこう・・・)」

↑ 2期2話のラスト

にこ「ことり!次の人を指名して!」

ことり「はいっ!それでは・・・」

12:◆qJgLsDnlMc:2017/09/16(土) 11:49:30.95 ID:x6m9n2NI0
ことり「・・・かよちゃん!」
13:◆qJgLsDnlMc:2017/09/16(土) 12:14:03.56 ID:x6m9n2NI0
花陽「私!?」

海未「」ガタン

穂乃果「」ガタン

ことり「!?・・・どうしたの?」

ほのうみ「ことり(ちゃん)なら私を選んでくれると思ったの(に/ですが)・・・!」

ことり「え?そこ?」

真姫「話が進まないわ。花陽、答えて。」

花陽「はい!私が無人島に一つだけ持っていくなら!」

花陽以外「なら?」

花陽「伝伝伝のアイドルDVDです!」

凛「かよちん・・・」

花陽「なあに?」

凛「無人島でどうやって見るの・・・?」

花陽「あ・・・・・・」

希「もう少し考えてから出そう?まともな答えだったの今のところウチだけだよ?」

絵里「ことりは他のメンバーに比べるとまともな回答だったと思うけど。」

ことり「やめて!思い出させないで!」ブルブル

希「よっぽど嫌だったらしい。」

穂乃果「ことりちゃん、ごめん。・・・次行こう。」

花陽「じゃあ次は・・・」
14:◆qJgLsDnlMc:2017/09/16(土) 12:15:21.76 ID:x6m9n2NI0
花陽「絵里ちゃん!」
15:◆qJgLsDnlMc:2017/09/16(土) 12:33:36.93 ID:x6m9n2NI0
絵里「回ってくるの、待ってたわよ。」

希「お?賢い回答してくれるん?」

絵里「任せなさい。」

真姫「(賢い回答って何よ。)」

にこ「(知らないわよ)」

海未「では絵里、お願いします。」

絵里「ええ!私が、無人島に一つだけ持っていくなら・・・」







絵里「スマートフォンよ!」ドヤチカ

絵里以外「」

絵里「スマホがあれば、その辺の草花とか魚とか、食べて大丈夫か分かるし。」

絵里「色々調べることが出来るから、退屈しないしね。」

絵里「どう?素晴らしい回答でしょ!?」ドヤチカ

希「ことりちゃん。あのポンコツに教えてあげて。」

ことり「・・・呆れて教える気にもならないよ・・・」

凛「ことりちゃんが呆れてる!」

花陽「絵里ちゃんがポンコツなこと言うから・・・」

絵里「え?素晴らしい回答だったでしょ!?」

ことり「あのね、絵里ちゃん。」

絵里「何?ことり。」

ことり「真姫ちゃんの無線機の時も言ったけど、電波が届かないと思うんだ。」

絵里「甘いわよことり。この世にはポケットWi-Fiなるものが・・・!」

ことり「持っていくのは一つだけだよ?」

絵里「」

にこ「それに、ポケットWi-Fiでも駄目でしょ。」

希「超絶ポンコツな回答ありがとう。」

真姫「そりゃことりも呆れるわ・・・」

穂乃果「穂乃果でも分かるよそのくらい・・・」

凛「凛も!」

海未「では次に行きましょうか。」

絵里「誰か慰めてよ!」

花陽「ことりちゃん!美味しそうなケーキ屋見つけたから行こうよ!」

ことり「ケーキ屋?行こう行こう!」

海未「食べ過ぎないでくださいよ。」

穂乃果「穂乃果にだったら『駄目です!』って言うくせに!」

海未「穂乃果は穂乃果。ことりはことりです。」

希「絵里ち。ドンマイ。」

絵里「はあ・・・じゃあ次は・・・」
16:◆qJgLsDnlMc:2017/09/16(土) 12:34:53.08 ID:x6m9n2NI0
絵里「海未。」
17:◆qJgLsDnlMc:2017/09/16(土) 12:53:27.63 ID:x6m9n2NI0
海未「遂に回ってきましたか。」

凛「海未ちゃんはどんな回答をするんだろう・・・」

海未「私が、無人島に一つだけ持っていくなら・・・」

海未以外「なら?」






海未「・・・何も持っていきません。」

海未以外「・・・え?」

真姫「イミワカンナイ!」

にこ「どういうことよ!」

海未「無人島でジタバタしてもしょうがないですから。」

海未「無人島で待つのは死のみ。」

海未「なら私は己の限界に挑みます。」

凛「あの・・・言ってる事が・・・よく・・・」

海未「人間は何もなしにどこまで生きることが出来るか?我が身を賭けて試してみます。」

希「園田海未ってこんな人だっけ?」

穂乃果「いや、こんな絵里ちゃんみたいなポンコツがかった発言はしないはず!」

絵里「穂乃果!どういうことよ!」

ことり「ことりの大好きな海未ちゃんはそんなこと言わないよ~!」

花陽「今さらっととんでもないこと言わなかった!?」

凛「凛がよくかよちんに言ってるやつ。」

海未「あの・・・」

真姫「海未、死ぬとか簡単に言っちゃ駄目よ。」

海未「よくわかりませんが・・・すいません。」

にこ「(何これ)」
18:◆qJgLsDnlMc:2017/09/16(土) 16:56:41.37 ID:BPAmpAMJ0
海未「ラストは穂乃果ですね。」

穂乃果「行くよ!穂乃果が無人島に一つだけ持っていくなら!」

穂乃果以外「なら?」

穂乃果「ずばり!ほむまん!」

穂乃果以外「ええ~!?」

海未「ほむまんですか!?」

ことり「穂乃果ちゃんほむまんはとっくに飽きてるんじゃ・・・」

希「ことりちゃん。穂乃果ちゃん今多分家だから。」

ことり「聞かなかった事にして・・・」

花陽「なんでほむまんなの?」

穂乃果「ほむまんを見てるとね・・・」

穂乃果「ほむまんを作るお父さん、それを販売するお母さんや雪穂、それを食べるみんな、沢山の人の顔が浮かんでくるんだ。」

穂乃果「そしたらさ、無人島で一人ぼっちでも寂しくないじゃん。」

穂乃果以外「・・・・・・」

穂乃果「どうしたの・・・?変、だったかな・・・?」
19:◆qJgLsDnlMc:2017/09/16(土) 17:03:17.33 ID:BPAmpAMJ0
絵里「ごめんなさい・・・感動しちゃって・・・」

にこ「穂乃果からこんな人情味溢れる発言が聞けると思わなかったから・・・」

希「ちょっと言葉に詰まってもうた・・・」

真姫「優勝ね。べつに戦ってないけど。」

凛「異論なーし!」

花陽「凛ちゃん・・・」

海未「私も感動しました・・・」

ことり「あれ~?もしかして海未ちゃん、泣いてる~?」ニヤニヤ

海未「なっ・・・泣いてなんて居ませんよ!それより穂乃果!」

穂乃果「なあに?」

海未「結局どうしてこんな話をしたのですか?」

穂乃果「ああ、そうそう。私ね。」
20:以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします:2017/09/16(土) 17:14:06.85 ID:BPAmpAMJ0





















































































穂乃果「今から、無人島に行くから。」
21:◆qJgLsDnlMc:2017/09/16(土) 17:20:41.25 ID:BPAmpAMJ0
穂乃果以外「・・・え?」

穂乃果「それで、何か一つだけ持っていこうと思って。」

穂乃果「何がいいかなーって、皆に意見を聞いてみたんだよ。」

穂乃果「ってな訳で、バイバイ!」

穂乃果、抜け。

海未「ことりイイイイイィ!今すぐ穂むらに行きますよおおおおおお!」

ことり「海未ちゃん!落ち着いて!」

凛「凛も全力疾走するにゃ~!」

真姫「家の前で待ってなさい!ウチのリムジンで拾っていくから!」

にこ「全力で飛ばしなさいよ!」

希「頼んだで!」

絵里「無人島に行くのなんか許さないんだから!」

花陽「私達が着くまで、海未ちゃんとことりちゃん宜しくね!」

海未「穂乃果アアアアアァ!絶対に止めますよおおおおおぉ!」

ことり「海未ちゃん落ち着いてってば~!」

22:◆qJgLsDnlMc:2017/09/16(土) 18:04:01.74 ID:BPAmpAMJ0
穂乃果「じゃあいってくるね~!」

雪穂「気を付けてね。お姉ちゃん。」

穂乃果母「しっかりね。穂乃果。」

穂乃果「うん!・・・うん?」

チャーン!

穂乃果「何か・・・聞こえる?」

ホノカチャーン!

ダダダダダ

穂乃果「しかも何か迫ってきてる!?」

ホノカチャーン!

穂乃果「あ、この声は・・・」

ダダダダダ

ことり「穂乃果ちゃ~~~ん!!」ダキッ

穂乃果「わわっ!ことりちゃん!?」

ことり「穂乃果ちゃ~ん!!無人島なんて行っちゃやだよ~!!」ウワーン

穂乃果「あの、ことりちゃ・・・」

ことり「私と穂乃果ちゃんと海未ちゃん、3人ずっと一緒じゃなかったの~?」グスグス

穂乃果「いや、あのね・・・」

ことり「ことり、今まで以上に優しくしてあげるから・・・!海未ちゃんにもあんまり怒らないよう頼むから・・・!」グスグス

穂乃果「あの・・・だから・・・」

ことり「お願いだから、どこにもいかないでえ~!!」ナミダメウワメヅカイ

ウワーン!

穂乃果「はあ・・・困ったな・・・」

穂乃果「ほんの冗談のつもりだった・・・の・・・に・・・あ・・・」

ことり「穂乃果ちゃん?どうしたの?」クルッ

23:◆qJgLsDnlMc:2017/09/16(土) 18:10:22.11 ID:BPAmpAMJ0
海未「ほお~!冗談だったのですか~!」ゴゴゴゴ

ことり「ンミチャン…」

穂乃果「いや、あのね・・・」

絵里「穂乃果?どれだけ私達が心配したと思うの?」ニコニコ

真姫「リムジン飛ばしてきたんだけど?」ニコニコ

凛「凛知ってるよ。今の穂乃果ちゃんは最低。」

花陽「凛ちゃんの次くらいにかわいいことりちゃんを泣かせて・・・!!」

凛「かよちん?」

ことり「それ・・・どういう意味?」

にこ「これはわしわしMAXものね。」

希「にこっち。たまには気が合うな。」

穂乃果「いや・・・だから・・・その・・・これは・・・」
24:◆qJgLsDnlMc:2017/09/16(土) 18:20:58.73 ID:BPAmpAMJ0
海未「穂ー乃ー果アー!!」

穂乃果「ヒイッ!ごめんなさーい!」ダッ

海未「こらア!!待ちなさーい!!」ダッ

ことり「いくら穂乃果ちゃんでも許さないよ!」ダッ

真姫「ショーもないことして!」ダッ

凛「取っ捕まえてやるにゃー!!」ダッ

花陽「流石に庇いきれないよ!穂乃果ちゃん!」ダッ

にこ「スーパーアイドルの心弄んで!」ダッ

希「捕まえてわしわしMAXしたる!!」ダッ

絵里「ただじゃすまないわよ!覚悟しなさい!!」ダッ

ウミチャーン!ミンナー!ゴメンナサーイ!

ユルシマセンヨ!

コトリノナミダカエシテ!

ホントイミワカンナイ!

マッタクダニャー!

アハハ…

オトナシカツカマリナサイ!

ワシワシMAXシタル!

ミンナデオーシオーキヨー!

ゴメンナサーイ!!

雪穂「全く・・・お姉ちゃんは・・・」

穂乃果母「だからやめなさい、って言ったのに・・・」

雪穂「いつまで経っても、子供なんだから。」

雪穂「みんな!冗談はほどほどにね!」
25:◆qJgLsDnlMc:2017/09/16(土) 18:22:42.42 ID:BPAmpAMJ0
最後の最後でミスした・・・

×オトナシカツカマリナサイ!
○オトナシクツカマリナサイ!

すいません・・・
26:◆qJgLsDnlMc:2017/09/16(土) 18:23:13.87 ID:BPAmpAMJ0
おしまい。

ちゅんちゅん♪
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9月19日 08時09分|ラブライブ!0コメント

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